【PCIソリューションズ株式会社における「コレオール(COREALL)」販売開始のお知らせ】
当社の連結子会社であるPCIソリューションズ株式会社は、先端技術であるブロックチェーンを搭載し、より進化させたサブスクリプションプラットフォーム「コレオール」を開発いたしました。
11月1日より正式に販売を開始いたします。
※詳細は下記のプレスリリースをご覧ください。
先端ブロックチェーン機能搭載のサブスクリプションプラットフォーム「コレオール(COREALL)」の開発および販売について
当社の連結子会社である株式会社プリバテックが、2020年6月26日(金)13:30-16:30に
開催されるWebフォーラム「AIチップ設計拠点フォーラム(第12回)」にて講演いたしますのでお知らせします。聴講を希望される方は、下記URLよりお申込みください。
(https://ai-chip-design-center.org/AIDC_Web22/)

講演内容は、同社が九州工業大学 梶原先生と産学連携で実用化を目指す、
「劣化検知機能を有する高信頼LSIの開発」についてです。詳しくはコチラをご参照ください。

※AIチップ設計拠点(AIDC)は、NEDO委託事業の一環で中小企業やベンチャーのAIチップ開発支援を目的に設立されています。
当社グループ関連会社、㈱トラッキモGPSが取り扱う「トラッキモGPS端末」につき、
米国Transport Software Solutions社との提携が発表されましたのでお知らせします。

今回の協業は世界的に実績と定評のあるTrackimo社のGPS端末の位置情報等のデータを、 交通管理ソリューション「GeoStamp」で処理する事により、交通渋滞情報の分析・ターミナル毎のパフォーマンス分析、各トラック運航会社のパフォーマンス分析、更にはそれらを統合的に分析し港湾のパフォーマンスの見える化を実現します。
また、「GeoStamp」を導入する事により、港湾運営会社、荷主等、港湾関係者がリアルタイムでトラックの位置を共有でき、コンテナヤードの運営・トラックの運営・渋滞個所の特定と原因分析等の港湾運営の効率化、トラック会社から荷主への請求事務書類の自動化といった事務処理の効率化も図ることが可能となります。

詳細は、コチラをご参照下さい。

※同社は世界市場におけるGPS端末・IoT関連サービスの主要サプライヤー米国Trackimo社の日本総代理店です。
インテル株式会社様が主催した「第2回 OpenVINO™ ツールキットを使用した開発コンテスト」において、当社の連結子会社であるPCIソリューションズ株式会社が提案した「分散AI・協調システム」(注)が優秀賞を受賞いたしました。

※受賞概要はコチラ

(注)
「分散AI・協調システム」は、早稲田大学との『AIとICNの共同研究』を踏まえて、研究開発したシステムです。PCIソリューションズ株式会社は、引き続きAIとICN(ICN:Information Centric Network)の社会実装に向けて、研究開発を進めてまいります。
当社グループ関連会社、㈱トラッキモGPSが取り扱う「トラッキモGPS端末」につき、
8月20日にクレジットカードサイズ・薄型のスリムモデルが発売されますのでお知らせします。
また、9月中旬にはCat-M1対応Universalモデルが発売される予定です。

同社は世界市場におけるGPS端末・IoT関連サービスの主要サプライヤー米国Trackimo社の日本総代理店です。

詳細は、コチラをご参照下さい。